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12月15日 ふくらはぎ痛 [2011年 日記]

中4日でジョギング再開したものの、走り終わった後にふくらはぎがだいぶ痛い。まだ疲労が抜け切れていないようだ。

11月16日と同じいつもどおりの4.9kmコース。26分。キロ5分20秒。

12月13日 筋肉痛 [2011年 日記]

走ったその場では何ともなかったけれど、夜には左の腰が、翌日には上腿前面が筋肉痛を発生。2日後の今日になってやっと普通に生活できるまでに回復した。ジョギングを再開するのはまだやめておく。

12月11日 雲仙マラソン20km完走 [2011年 日記]

obama.JPG初の20km挑戦は余裕を持って完走できた。
小浜温泉中心から海岸沿いを南下、南串町までの往復。曇り空、気温9度。北西の風少々。メープルジャムを腹に巻いて走ったが結局食べなかった。スタートは全コース同時で大集団、人に当たらないようにゆっくりペースの走り出し、10kmコースが折り返しで居なくなってからやっと自由に走れるようになった。女性ランナーのファッションやら人の走り方やらいつも横にある橘湾の穏やかな海を眺めながら、中盤から後半は快適ないつものペースで走った。10km折り返しでちょうど1時間、後半はペースを上げたので1時間55分でゴール。目標の2時間以内をクリアした。
先日買ったCW-Xタイツに短パン、オレンジのNIKE長袖、ウエストポーチ、イヤーキャップ、リストバンド、ヒザベルトという装備でちょうどよかった。
やはり大勢で走るのは楽しい。温泉に入ってお土産をたくさんもらって、充実した1泊2日だった。

12月10日 雲仙市って [2011年 日記]

小浜って言われればあそこて分かるけど、雲仙市って言われても、ん?てなる。雲仙て言えば市街地じゃなくて山だし、島原の事かと思えば島原市は別にあるし。

12月8日 アップルストア福岡 [2011年 日記]

applefukuoka.jpg仕事のついでにアップルストア福岡店に寄った。

わずかな時間ながら、あの雰囲気を味わえたし、最新型のマウスをさわってみることが出来たのでよかった。結局カーソルの移動はマウス自体を机上で動かさないといけないという普通の結果だったので買いはしなかった。机上を動かさなくて済むトラックボール的なマウスを出してくれないかと期待しておく。

12月7日 佐賀から上海へ、佐賀で上海 [2011年 日記]

春秋航空がもうすぐ佐賀上海便を運航するとニュースが伝えていた。3000円で中国に行けるとはびっくり。そこまで安くないと格安キャリアは少ししきりが高い。走ってでも行ける空港から海外に飛んで行けるなんて海外旅行の敷居もだいぶ下がったものだ。

上海といえば、iPhoneゲーム上海をこのところ毎日のように暇さえあればやっている。雀の並べ方が山ほど種類があり、飽きる事が無い。

12月6日 ちず丸距離計測サービス終了 [2011年 日記]

4.9km、29分。キロ5分50秒。
11月16日と同じコース。
CW-XのStyleFreeモデルを買って初めての着用。確かにきつさが少ないように感じた。ただ汗でお尻が冷えて、その対策が必要かもしれない。ここ数日腰の違和感があったので用心してゆっくりめのペース。
気温10度。

ちず丸距離計測サービスが5日で終了したので、走ったコースの記録をどう残していこうか。

12月4日 近所を周回 [2011年 日記]

休みなので昼間に近所を周回した。
大木のあるクリークの角から東へ、病院から南へ、寺の横を通り、幹線に出たら北へ少し、すぐに細い曲がった道に入り農業大学校北の道を西へ、空港道路を突っ切ってバス道路に出て北上するルート。
34分。

12月2日 今年も師走に [2011年 日記]

仕事や生活や娯楽にうつつを抜かしている間に、今年も最終月に突入した。お歳暮、年末調整、年賀状などなど毎年恒例の行為をこの年も進める。そしてあれよあれよと年も押し詰まり、ばたばたと、しかしほんのわずかの瞬間だけ神妙になる年越しを迎えるのも、例年通り今年も間違いないだろう。

腰をあまり締め付けずに、しかもフィットして走りやすいジョギング用タイツの、少しでもかっこ良くて機能的なものはないかとgoogle検索してパソコンとにらめっこ。いや、じかに現物を見て決めるのがベストだと、車で遠くのスポーツショップにわざわざ何件もハシゴするのも、ジョギングしたコースを思い出しながらどのくらい速く走れたか記録をつけるのも、没頭できて楽しい。楽しいというよりは、楽しくないことを思い出さなくて済む。

クリスマスには銀色に輝く長靴型のお菓子でも買って、少し落ち着いて過ごしてみるかな。

12月1日 携帯さわりながら運転 [2011年 日記]

最近よく見る光景。スマートホンをさわりながら車の運転。携帯をさわりながら自転車の運転。携帯を耳元にあてて話しながらの車の運転。少しでも気づいてくれたらと、危ないけれど車間をわざと狭くとったり、すれ違いざまに顔を向けたりすることもある。

ダッシュボードに視界を妨げる物を置いたり、TVを付けてたり、たばこを窓から投げ捨てたり。
自分の部屋の延長としての空間を作り出しているようで、愚か。

あまり腹立てると体に悪いからやめる。